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物語を書こう!そして、プロへの扉を叩け!!
シナリオライター/脚本家養成講座 5期生募集!
※2009年7月〜スタート!現在見学受付中!
 
 
「天賦の才」がなければ脚本は書けないと思っている方、それは大きな間違いです。
確かに物語を生み出す発想の元は、ある程度「感性」に委ねられています。
しかし、優れた物語は優れた技術に基づいて書かれています。
この講座では、自分の心にある物語、そして伝えたい物語を脚本化するために、脚本技術を体系化し、実際のシナリオ執筆の手順に沿って実践していただきます。

テーマ/コンセプト設定-----------------
何を描き、何を伝えるのか・・・あなたが作りたい物語はどのようなものですか。

キャラクター設定-----------------
あなたの物語に必要で魅力的な登場人物を作りましょう。

プロット〜シノプシス-----------------
物語の骨格と構成を完成させ、その構成通りに文章化しましょう。

シナリオ-----------------
書式に従って、シナリオを執筆しましょう。

さあ、あなたもシナリオライターの扉を開けてみませんか?

【講座の5つのポイント】

●ポイント1 
初心者の方、執筆経験のある方、どのような方でも学べます。

●ポイント2 
自分が書きたい物語にチャレンジして下さい。アイデア、発想などで悩まれる方には、毎回出題する課題にトライしていただきます。

●ポイント3 
プロデューサーでありシナリオ・アナリストである講師が、それぞれの方の進捗に合わせて指導いたします。

●ポイント4 
講義時間外でも、メール添削・相談等で可能な限り個別指導に対応しています。

●ポイント5 
クリエイター・エージェンシー事業展開をしている(株)クリーク・アンド・リバー社に脚本家として登録することができます。
 
 
 
· タイトル
物語を書こう!そして、プロへの扉を叩け!!
シナリオライター/脚本家養成講座 5期生募集!
※2009年7月〜スタート!現在見学受付中!
 
· 講師
赤城 聡(フラミンゴ代表取締役/プロデューサー/シナリオ・アナリスト/デジタルハリウッド大学デジタルコミュニケーション学部デジタルコンテンツ学科教授)
 
· 主催
株式会社クリーク・アンド・リバー社 プロフェッショナルエデュケーションセンター
 
· 日付・時間
Aウイークデイ:2009年7月9日(木)〜12月17日(木)19:30〜21:30(全12回・24H) ※詳しい日程はカリキュラムをご覧ください。Bウィークエンド:2009年7月11日(土)〜12月12日(土)15:30〜17:30(全12回・24H) ※詳しい日程はカリキュラムをご覧ください。
 
· 参加料
60,000円(税込) ※学生特別価格 55,000円(税込) ※講座見学は1回のみ無料です。最初の30分見学可能です。開催日程は備考をご覧ください。お申込ページよりお申込ください。
 
· 定員
25名
 
· プロフィール
【あかぎ さとし】
フラミンゴ 代表取締役 プロデューサー
シナリオ・アナリスト
デジタルハリウッド大学 デジタルコミュニケーション学部デジタルコンテンツ学科
教授

立教大学卒業後、レコード会社で音楽制作/宣伝/販売促進などの業務に従事。その後、洋画買付/邦画製作などに携わり、2000年、有限会社フラミンゴを設立し映画プロデューサーとして独立。2004年4月〜2006年1月には、ぴあフィルムフェスティバルプロデューサーも務めた。
2005年4月、デジタルハリウッド大学デジタルコミュニケーション学部デジタルコンテンツ学科教授に就任。担当科目は、演出技法、脚本技法など映画理論、映画ビジネス関連など多岐に渡る。
また、シナリオ・アナリストとして、映画、TVドラマなどの脚本分析およびアドバイスを行っている。

−主なプロデュース作品−
「忘れられぬ人々」(篠崎誠監督)
「空の穴」(熊切和嘉監督)
「工業哀歌バレーボーイズ」(広崎哲也監督)
「アフタースクール」(内田けんじ監督)
 
· ひとこと
「物語を作ってみたい」という欲求は多くの方が抱いています。ふとしたことで思いついた素晴らしい発想、そこからよし!と思って試しに書き出してもほとんどが途中で挫折してしまうのは何故でしょうか?
それは、書くための技術が具わっていないからです。
何か思いついた時点で、いきなり最初の一行から書き出していませんか?
技術を理解し身に付けることで、あなたの発想は素晴らしいストーリーへと変貌し、そして素晴らしい脚本に育つことができるのです。
この講座では、実践的に脚本技法を学んでいただき、プロのプロデューサーの目から様々なアドバイスを与えていきます。皆様の脚本家への道が開かれていくことを期待しています。
 
· 備考
★見学は下記日程で開催しております。
 お申込時、メモ欄に希望日をご希望の上、お申込ください!

○木曜日夜「見学」開催のスケジュール------------------
すべて19:30〜21:30の2時間講座です。

第1回:1月15日(木)
第2回:1月29日(木) 
第3回:2月12日(木) 
第4回:2月26日(木) 
第5回:3月12日(木)
第6回:3月26日(木)
第7回:4月9日(木) 
第8回:4月23日(木) 
第9回:5月7日(木) 
第10回:5月21日(木) 
第11回:6月4日(木)
第12回:6月18日(木)


○土曜日「見学」開催のスケジュール------------------
すべて15:30〜17:30の2時間講座です。

第1回:1月24日(土)
第2回:2月7日(土) 
第3回:2月21日(土) 
第4回:2月28日(土) 
第5回:3月7日(土)
第6回:3月28日(土)
第7回:4月11日(土) 
第8回:4月25日(土)
第9回:5月9日(土) 
第10回:5月23日(土)
第11回:6月6日(土)
第12回:6月20日(土)

---------------------------
見学についてのお問い合わせはPEC(ペック)担当ウエハラまで、ご連絡ください。
TEL:03-4550-0063
E-mail:info@c-place.ne.jp
 
· 注意事項
※受講者の知識レベル・理解度により、カリキュラムが変更する可能性があります。
※開催一週間前に最低開催人数に達しない場合は、延期または中止とさせていただくことがございます。予めご了承ください。

 
· カリキュラム
@脚本技術解説:脚本技術、物語理論、映画理論などについて講義します。

A個別脚本添削:受講者それぞれのプロット、脚本を個々に分析し、添削・指導します。

B質疑応答:脚本技術だけでなく、映像業界全般に関する質問にもお応えします。

-------------------------

■受講生の方には、自分が書いてみたいオリジナル作品に挑戦していただきます。映画か連続TVドラマか、長編か短篇か、またテーマやジャンルなどは全て自由です。

■アイデアがわかない方、技術を身に付けるためにたくさんの題材に挑戦したい方などには、毎回課題を設定いたします。状況&簡略化したキャラクター設定を出題しますので、その課題にチャレンジして下さい。

■感性だけに委ねないための脚本技術を学び、他の受講生のシナリオを分析することで、脚本家になるために最も重要な脚本分析能力も同時に磨いていきます。


【講座開催スケジュール】

★Aウイークデイ<木曜日開催>のスケジュール
すべて19:30〜21:30の2時間講座です。

第1回:7月9日(木) 
第2回:7月23日(木) 
第3回:8月6日(木) 
第4回:8月27日(木) 
第5回:9月10日(木)
第6回:9月24日(木)
第7回:10月8日(木) 
第8回:10月22日(木) 
第9回:11月5日(木) 
第10回:11月19日(木) 
第11回:12月3日(木) 
第12回:12月17日(木)   


★Bウイークエンド<土曜日開催>のスケジュール
すべて15:30〜17:30の2時間講座です。

第1回:7月11日(土) 
第2回:7月25日(土) 
第3回:8月1日(土) 
第4回:8月29日(土) 
第5回:9月12日(土)
第6回:9月26日(土)
第7回:10月3日(土) 
第8回:10月17日(土)
第9回:10月31日(土) 
第10回:11月14日(土)
第11回:11月28日(土) 
第12回:12月12日(土)

※9月以降のスケジュールは変更になる場合があります。あらかじめご了承ください。
 
· 過去参加者の感想より
・映画ビジネス講座と一緒に受けたので、脚本を書く視野が広がりました。書き上げて気持ちよかったのはとてもよい経験になりました。(35才・女性・会社員)

・プロットで行き詰っていたのですが、他の受講生の方の作品に対する講評を聞き、指導・アドバイスを全員で受けることで、問題点や欠点が理解できました。(37才・女性・ライター)

・ハコ書きから、構成・ストーリー転換などのアドバイスを受けることによって、しっかり話を練ることが出来るし、自分の好きなテーマで書けるので、楽しいです。(34才・女性・Web制作)

・一言で言い表せないくらい、物語を生み出していくことの世界観にガツンと響きまくりました。(20代・女性・会社員)

・これまで知ることのできなかった、触れることのできなかった知識を、12回の講義を通じて教えていただきました。仕事など、さまざまなシーンで参考になるものと思います。(30代・男性・ライター)

・ストーリーはまず自己分析からはじまるというのが目からウロコでした。(30代・男性・会社員)

・自分の作品へのアドバイスはもちろんのこと。他の皆さんの作品についてのコメントもかなり参考になりました。(20代・女性・派遣社員)

・他の人のシナリオを読んで、どうすればよくなるかを一緒に考えるのはとても勉強になるなと思いました。(20代・男性・学生)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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TEL:03-4550-0063 / FAX:03-4550-0062  E-mail: info@c-place.ne.jp
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