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韓国で映画を撮るということ、映画「ソウル」についての考察
映画「ココニイルコト」や岩井俊二監督との出会い
 
 
韓国ソウルを舞台に、現金輸送車強奪事件に遭遇した日本人刑事がソウルの敏腕刑事と協力して犯人を追いつめていくアクション大作映画「ソウル」は、「ホワイトアウト」と「シュリ」の日韓両国スタッフが結集してオール韓国ロケで創りあげた作品である。
この作品のメガホンは監督2作目となる長澤雅彦監督。真中瞳主演の映画「ココニアルコト」で監督デビューした長澤氏は、岩井俊二監督「Undo」「Love Letter」のプロデューサーであり、田中麗奈主演「はつ恋」の脚本家としてもつとに有名である。そんな長澤監督に韓国での映画づくり事情や新作についての抱負、岩井監督との出会いなどを語っていただきます。
 
 
 
 
· 感想
 
・映画全体の様々な話が聞けて面白かった。(男性・24歳・フリーター)

・現場の実経験からしか出てこない、みのりある話が聞けて非常に面白かったです。(男性)

・とても有意義で楽しくお話を聞くことができました。どんどんこういう機会を作ってほしいです。(男性・22歳)

・ものすごく近い距離で聞けてとても楽しく勉強になりました。(男性・23歳・フリーター)

・監督の人柄が見えた気がして良かったです。(女性・19歳・学生)

・学生時代から現在に至るまでの制作、現場の話が聞けて良かった。(男性・23歳・フリーター)

・とても充実していて自分にはもったいないと思った。また1年後ぐらいに話を聞ける機会があればぜひ参加したい。(男性・24歳)

・今後自分がすべきことの一つとして様々な事を聞かせてもらい、今回フォーラムに来てとても良かったと思いました。(男性・22歳・フリーター)

・とても面白かった。クリエイティブに携わる勇気をもらいました。(女性・32歳・会社員)

・面白い裏話や制作秘話、聞かせていただいてたいへん貴重な時間を過ごせたと思います。ありがとうございました。(男性・23歳・フリーター)

・長澤監督も映画作りが本当に好きなんだなあと思いました。単純で地道なことを続けることが一番難しい。本当にそう思います。(男性)

・地道にこつこつと努力された方なんだなあと思いました。ココニイルコト、はつ恋をみてみたいと思う。(女性・24歳・会社員)

 
 
 
· タイトル
第92弾 韓国で映画を撮るということ、映画「ソウル」についての考察
 
· 名前
長澤 雅彦(映画監督)
 
· 日付・時間
2002年05月30日
 
· 参加料
1,800
 
· プロフィール
1965年2月28日、秋田県生まれ。早稲田大学政治経済学部を卒業後、CM制作会社、マザースに入社。その後、ディレクターズカンパニーを経てフリーに。井筒和幸監督の「突然炎のごとく」(94)そして岩井俊二監督の「Undo」(95)「Love Letter」(95)でプロデューサー、三枝健起監督の「MISTY」(97)でアソシエイトプロデューサーを務めた。00年には、篠原哲雄監督の「はつ恋」でオリジナル脚本を担当。01年「ココニイルコト」で監督デビュー。ヨコハマ映画祭新人監督賞、毎日映画コンクールスポニチグランプリ新人賞などを受賞。02年には、日韓精鋭スタッフを率い、超大作「ソウル」を完成させた。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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