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建設を構想する
建築物からデジタル・アーキテクチャまで
 
 
建築=アーキテクチャは、実際の建造物を意味するだけでなく、情報分野でもしばしば使われる幅広い言葉である。実空間からデジタル空間にいたるさまざまな「建築」の可能性について、自身のプロジェクトを通して語っていただきます。
 
 
 
 
· 感想
 
・終了後なぜか心がHotになった元気がわいてきた。やさしい気持ちになれた。何故だろう?今日のフォーラムは不思議な勇気が出た。きっと1週間後、1ヶ月後とかに分かってくるかもしれない。ありがとう!(男性・51歳)

・まさに聞きたいお話と見たい映像でした。友人にも体験させてあげたい。(女性・27歳・会社員)

・はじめて参加したのですが、就職前にもっと参加しておくべきだったと思いました。(女性・23歳・会社員)

・実際に存在したら楽しいだろうなと思う作品がたくさんありました。ITの世界も見方を変えれば、まだまだ可能性が広がると感じました。(女性・23歳)

・松本先生の作品は、暖かいものが多いように感じました。バーチャルな、非人間的なものと人間的な暖かさとの新しい関わりを見た気がしました。(女性・24歳・映像系デビュートレーニング受講生)

・驚いた。理系的思想におもしろさを感じた。(女性・22歳)

・デジタルアーキテクチャという言葉に魅かれました。今まで知らなかった世界を見せていただきました。とてもわくわくするお話でした。(23歳・映像系デビュートレーニング受講生)

・建築は架空のことまでやるんだということが知れて良かった。ものすごい想像力だと思いました。(19歳・映像系デビュートレーニング受講生)

・建築というものがクリエイティブの活動として自由な空間の想像ができるものだというのがあらためて理解できたと思う。(男性・22歳)

・正直感動しました。自分は建築にもインターネットにも詳しくはないのですが、将来インターネットの中に日本、いや地球と創造し人間はそこに住むようになることも可能だと思いました。(22歳・映像系デビュートレーニング受講生)

・とても面白かったです。今度の建築物の見方が変わりそうな気がしました。(女性・26歳)
 
 
 
· タイトル
第87弾 建設を構想する
 
· 講師
松本 文夫(メディアアーティスト・建築家)
 
· 日付・時間
2002年04月18日
 
· 参加料
1,800
 
· プロフィール
1959年千葉県生まれ。早稲田大学大学院理工学研究科修士課程修了。建築家磯崎新氏のアトリエに勤務し「京都コンサートホール」や「オハイオ科学工業センター」等の建築設計を担当。97年プランネット・アーキテクチャーズを設立。現実の建築空間だけでなく、デジタル空間の計画も手がけるようになる。デジタル空間系の作品としては、インターネットの世界を視覚化した「GINGA」でアルス・エレクトロニカ99年入選、グラーツビエンナーレ・オーストリア建築家協会賞、マルチメディアグランプリ1999アート賞等を受賞。横浜元町をテーマにした情報都市のプロジェクト「INFOTUBE」で日経アーキテクチュア・デジタルデザインコンペ最優秀賞、マルチメディアグランプリ2000情報デザイン賞を受賞。銀座をテーマにした「CT」が平成13年度(第5回)文化庁メディア芸術祭審査委員会推薦作品に選ばれる。建築・都市計画の分野では「21世紀京都の未来」「建築トリエンナーレ奈良」「住都公団N-City」「青森県立美術館」等の設計コンペに入選。現在法政大学非常勤講師。



 
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