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ドキュメンタリーからフィクションへ
テレビと映画の現場の違い+映画「独立少年合唱団」考察
 
 
高校時代から8m/mを撮り始めた緒方監督は、福岡大学在学中に石井聰亙監督と出会い、大学を中退、映画監督を志し上京した。石井監督の助監督を勤める傍ら「東京白菜関K者」がPFFに入選する。
以後テレビドキュメンタリー、CM、ドラマ、PVとあらゆる映像制作を経験、活動の幅を広げる。
40歳で映画「独立少年合唱団」で監督デビュー。同作品で第50回ベルリン国際映画祭アルフレート・バウアー賞(新人賞)を受賞。また国内の新人賞を総ナメにする。
 
 
 
 
· 感想
 
・テレビや映画の現場のリアルな話をいろいろと聞けてとても興味深かった。独立少年合唱団のメイキングビデオを見ることができてよかった。役者の方々が真剣に努力されている姿を見て、非常に感銘を受けた。またこの映画を見てみたいと思った。(男 32歳)

・「独立〜」見ました。映画で思い描いていた監督のイメージと、今日お会いした監督のイメージのギャップに驚きました。物静かな人かなあと思っていたのですが、すごく人間味のあふれる人でした。純ちゃんじゃないけど感動しました。(女 20歳 フリーター)

・現在の自分の位置と方向を確認するためと、エネルギーをいただきたいと毎週通っています。今日もありがとうございました。(男 51歳)

・やはり、今現在第一線で活躍されている方なので、非常に面白かったです。本当に最初から最後まで。(女 25歳)
 
 
 
· タイトル
第82弾 ドキュメンタリーからフィクションへ
 
· 講師
緒方 明(映画監督・テレビディレクター)
 
· 日付・時間
2002年03月07日
 
· 参加料
1,800
 
· プロフィール
1959年11月23日生佐賀県生まれ。劇映画、ピンク映画、CM制作、テレビドキュメンタリーなどあらゆる映像制作の現場を経験。「狂い咲きサンダーロード」(80)「シャッフル」(81)「爆裂都市」(82)などの石井聰亙監督作品の助監督を務める傍ら、自主制作映画「東京白菜関K者」を監督。40歳の時「独立少年合唱団」で映画監督デビュー。同作品は、第50回のベルリン国際映画祭コンペティション部門に正式招待され、新人監督賞にあたる「アルフレート・バウアー賞」受賞の快挙となった。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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