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中尾良宣の体験的CM制作論
アイデア発想のひとつのヒント
 
 
民放が開局してちょうど10年後の1963年4月に、資生堂の放送広告制作社として入社し、01年3月に定年退職するまで一貫して同社のCMを手掛けてきた氏が、CMの青春時代から栄華期、さらに爛熟期へと変遷した時代の流れを映像でふりかえりながら、CM表現のひとつのヒントを探ります。
 
 
 
 
· 感想
 
・楽しいCMをたくさん見ることができ、感激しました。CMのアイデアがそんなにあるものかと驚きました。(男 19歳 学生)

・映像も多く、大変有意義な時間を過ごせました。(女 24歳 学生)

・フレッシュアイデアとヌケガケをWebデザイン、ホームページの企画・制作に応用したいと思います。大変参考になりました。ありがとうございました。(男 34歳 Webクリエイター)

・とても参考になりました。自分にはアイデアを生み出そうという心構えが少なかったのだと気付きました。昔のCMがレトロで新鮮でした。(女 24歳 Webデザイン)

・CMのほうにも興味はあるのですが、今後は実に厳しい時代であるということで、ますます気合を入れていかなければならないと思います。(男 25歳)
 
 
 
· タイトル
第80弾 中尾良宣の体験的CM制作論
 
· 講師
中尾 良宣(アートディレクター・千葉工業大学工業デザイン学科講師)
 
· 日付・時間
2002年02月21日
 
· 参加料
1,800
 
· プロフィール
1941年香川県生まれ。63年国学院大学文学部卒業。同年資生堂宣伝部に電波媒体制作係として入社。以後、ラジオCMのコメントライターに始まり、PRスライドのシナリオライター、コマーシャルソングのジングル、テレビCMのナレーションライター、絵コンテ作画、演出、プロデューサーなど撮影技術以外のCMに関するほとんどの職種を経験し、アートディレクターとして資生堂CMの顔となる。01年資生堂退社後、(株)トウインクルの顧問に就任。全日本CM協議会理事として、年鑑委員長、フェスティバル副委員長、表彰委員などを歴任。東京アートディレクターズクラブ会員。93年からは千葉工業大学工業デザイン学科で広告媒体論の講師も。受賞歴=全日本CM協議会(ACC)グランプリを3回受賞。同フェスティバルの企画制作者。クリオ賞。IBAスィープステークス賞。カンヌ国際広告賞金賞。ギャラクシー賞グランプリ。電通賞。1980年ADC最高賞。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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