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脚本家の意図する映像とは?
NHK大河ドラマ『葵 徳川三代』,『独眼流政宗』等々(仮)
 
 
脚本家としての心髄とは?
その時代に受け入られる映像を創造していくの醍醐味は?
NHKドラマ「澪つくし」・NHK大河ドラマ「独眼流政宗」・「8代将軍吉宗」・「葵 徳川三代」でお馴染みのジェームス三木氏が熱くクリエイターに語る。
 
 
 
· タイトル
第19弾 脚本家の意図する映像とは?
 
· 講師
ジェームス三木 (脚本家・演出家・映画監督)
 
· プロフィール
高校卒業後、劇団俳優座養成所に入る。その後、1955年にテイチク新人コンクールに合格し、13年間歌手生活。
1967年「月刊シナリオ」コンクールに入選。野村芳太郎監督に師事し、脚本家となり現在に至る。他に舞台演出、映画監督、小説なども手がける。また、「澪つくし」(第7回日本文芸大賞脚本賞」,「独眼流政宗」(プロデューサー協会特別賞),「八代将軍吉宗」(第16回日本文芸大賞)など数々の受賞歴が氏の活躍ぶりを物語っている。また昨年度氏の永年の功績を称え、第50回NHK放送文化賞を受賞されている。
現在、放映中のNHK大河ドラマ「葵 徳川三代」においてもその脚本力に絶大なる賞賛を集めている。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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