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NAB2004にみる映像クリエイションの行方
 
 
放送、映画はもちろん、ブロードバンド、パッケージメディア等にいたるコンテンツ制作の世界でも、ここに来て急速にHD(High Definition・高品位)制作が汎用・標準化へ向かいつつあります。さらにノンリニアなどのコンピュータ機器を中心に、価格、用途別にユーザーレンジが広がったことで、もはや「高品質な映像を作るツール」は、様々な業界にとっても、また多くのクリエイターにとっても、より身近で興味の持てるテクノロジックになってきています。

今回のセミナーでは、先日、米ラスベガスで開催された世界最大の放送・映像メディア総合機材展“NAB(National Association of Broadcasters)ショー”のレポートを中心に、そこで新たに発表された技術や企業情報を交えながら、今年一年の映像関連の技術動向、またコンテンツクリエイションの方向性について、DVJAPAN誌編集長からメディアの視点でお話していただきます。

さらに、ディレクターズマガジン編集長を交え、放送業界関係者以外のクリエイターにとって、NABで具体的にどんな情報収集ができるのか、NAB視察がどんな意味を持っているのかなどをお話いただきます。

日頃、放送業界以外のクリエイターにはなかなか理解しにくい映像技術の活用について、NABを通して考えてみましょう。
 
 
 
DVJAPAN
· タイトル
NAB2004にみる映像クリエイションの行方
 
· 講師
石川 幸宏(DVJAPAN編集長)・渡邉 龍一郎(ディレクターズマガジン編集長)
 
· 主催
ディレクターズマガジン/DVJAPAN

協力:C&R社 プロフェッショナルエデュケーションセンター
 
· 日付・時間
2004年5月28日(金)
 
· 参加料
無料
 
· 対象
映像クリエイター/番組制作技術者/通信業界の方/モバイル技術者/ストリーミングコンテンツやモバイルコンテンツ制作者/メディアプランナー/ネット系制作者/その他関係事業の方々
 
· 定員
40名
 
· プロフィール
石川幸宏【いしかわ・ゆきひろ】/DVJAPAN(伸樹社刊)編集長

IT系ベンチャー会社起業、フリープランナー等を経て、90年代中盤からビデオジャーナル記者に。取材で訪れたNABショーで米DV Magazineにコンタクトし提携を推進、2001年6月、DVJAPAN創刊号より編集長に就任。
ART、MUSIC、ACT、VISUAL…多様化するセンスに敏感な、次世代クリエイターを応援している、70's Hard Rockを愛する42才。

渡邊龍一郎【わたなべ・りゅういちろう】/Director's MAGAZINE編集長

1973年日大芸術学部映画科卒業。映画、テレビ、VPの制作会社を経て、86年に株式会社リュウコーポレーション設立。企業VPを多数制作する。96年株式会社クリーク・アンド・リバー社入社。映像教育や、CR-GAGAプロジェクト映画「アリス」の企画・制作に参加。また、Creator's Forumを主催し数多くのトップクリエイターをゲストに迎える。2003年6月より、Director's MAGAZINE編集長に就任し、現在に至る。
 
· 関連サイト
 
· カリキュラム
(予定)

・NAB2004 展示会&新製品レポート
・NABに見る、新製品&テクノロジー動向、アメリカの映像市場動向について
・NABとは? NABの特異性/日本の機材展との違い など。
・ワールドワイドなHD事情(日本、アメリカ、欧州、他)
・クリエイターにとってのNAB活用法
・今後の映像クリエイション動向
・質疑応答
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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