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<編集長シリーズ> Vol.11
広告批評編集長 島森路子氏が語る
「広告批評」の20年
 
 
編集長シリーズVol.11は広告批評編集長、島森路子氏。
「時代がどのようになっているのかを、広告という窓を通して野次馬的に面白がって観察し批評していきたい。そしてよりよい環境で、より面白いものを作ることを応援したい。」と言う島森編集長。これは広告批評創刊の動機であり、今も変わらないといいます。
今回のセミナーは、常に自身のアンテナを働かせ、様々なクリエイターと接し考えを聞き、活動されている島森氏に、これまでのエピソードや編集の現場のお話しなどを伺います。
「編集から販売まで、(たぶん)他にないやり方で手作りしてきた広告批評」の方法について、具体的にお話ししたいと思います。編集長への質問も受付中です。
 
 
 
· タイトル
<編集長シリーズ> Vol.11
広告批評編集長 島森路子氏が語る
 
· 講師
島森路子(広告批評編集長)
 
· 日付・時間
2003年1月21日(火)
 
· 参加料
2,000円(税込)
 
· 定員
70名(要予約・先着順)
 
· プロフィール
島森路子 【しまもり みちこ】
秋田県生まれ。立教大学社会学部卒。講談社で児童図書などの編集に関わったのち、マドラ・プロダクションに入社。『キャッチフレーズ3000選』『今日の広告』の編集などにあたる一方で、広告評論活動を開始。79年天野祐吉と共に「広告批評」を創刊し、副編集長、メインインタビュアーを務める。88年より編集長となり、狭い広告のワクにとらわれないユニークな企画を打ち出し続けている。90年にはフジテレビ「FNNニュースCOM」のキャスターを務めたほか、評論活動やテレビのコメンテイターなど、さまざまな場面で活躍している。著書に『広告のなかの女たち』、『コピーライターの冒険』、エッセイ集『わがまま主義』(PHP研究所)『夜中の赤鉛筆』(新書舘)、作家橋本治氏との対談集『仲よく貧しく美しく』(マドラ出版)、『銀座物語』(毎日新聞社)、『広告のヒロインたち』(岩波新書)などがある。
 
· ひとこと
編集長からのコメント

まずは今の自分が置かれている環境から、ポジティブに面白いものを見つけること。
何事も面白がることが大事。



広告批評概要

創刊以来、映像、アート、デザイン、文学、ファッション、そして広告といったクリエイティブの最前線を、作品と人物の両面からビビットに伝える雑誌として、クリエイティブに高い関心を持つ読者から高い支持を受ける。その研ぎすまされた独自の視点で、広告をはじめとする時代の言葉(表現)を見つめ続け、雑誌媒体を超えた圧倒的な存在感を放っている。
 
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