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SKIPシティ カウントダウンイベントII
映画 VS ゲーム 新ビジネス革命とその戦略
 
 
第2回目となる今回は、日本に「ショートフィルム革命」をもたらす映画プロデューサー河井信哉氏と、新感覚のゲームを次々とリリースしているゲームプロデューサー水口哲也氏によるトークを行います。
身近になったデジタル視聴環境をフルに活かし、「クリエイター主導型」としての新しいビジネスチャンスをどのようにつかんでいくのか。
2つの異なるコンテンツに携わる両パネラーをお招きし、「デジタルクリエイション」に関わる「ビジネス」をテーマにディスカッションしていただきます。
(第1回は、「デジタルが広げるこれからの映画制作」と題し、映画監督の行定勲氏と
モーション・グラフィッカーの田所貴司氏をパネラーに迎え、10月7日に開催しました)
 
 
 
· タイトル
SKIPシティ カウントダウンイベントII
映画 VS ゲーム 新ビジネス革命とその戦略
 
· 講師
河井信哉/水口哲也
 
· 主催
埼玉県

企画運営:株式会社スキップシティ
 
· 日付・時間
2002年11月11日(月)
 
· 参加料
無料(要予約・先着順)
 
· 定員
80名
 
· プロフィール
河井信哉【かわい・しんや】映画プロデューサー

1958年大阪府生まれ。1981年フジテレビジョン入社。「私をスキーに連れてって」('87)等ホイチョイムービー3部作や、「病院へ行こう」('90)、「スワロウテイル」('96)、「リング」('98)、「らせん」('98)など娯楽エンタテイメント映画を製作。また、映画「アナザヘヴン」('00)ではテレビドラマ「アナザヘヴン-eclipce-」('00)やゲームソフトとを連動させる“アナザヘヴン・コンプレックス”という新しいプロジェクトを行った。
最近では「ヤンヤン 夏の想い出」「異邦人たち」、2002年は新たにショートフィルムをてがけ、7人の監督による「jam Films」(今年12月公開予定)、「DUEL」{「2LDK」(監督:堤幸彦)、「荒神」(監督:北村龍平)}(来春公開予定)をプロデュースしている。


水口哲也【みずぐちてつや】ゲームプロデューサー

1965年小樽生まれ。1990年日大芸術学部芸術学科卒業、同年セガ入社。1994年に初めてのプロデュース作品である「セガラリー・チャンピオンシップ」で世界的なヒットを記録。以降、1995年「マンクスTT」、1996年「セガ・ツーリングカー・チャンピオンシップ」、1998年「セガラリー2」などレースゲームを次々と制作。1999年にはコンシューマ初のプロデュース作品となる「スペースチャンネル5」(DC)をリリース。主人公の「うらら」は、MTVのAWARDにも出演した。2000年セガの分社化にともない株式会社ユナイテッド・ゲーム・アーティスツ(UGA)の代表に就任。2001年には「Rez」PlayStation 2とDreamcastでリリース。最新プロデュース作は、「スペースチャンネル5 パート2」(PS2/DC)。
 
· 関連サイト
 
· 備考
【当日のプログラム予定】
18:00 開場
18:30〜19:00 SKIPシティ「彩の国ビジュアルプラザ」インキュベート施設プレゼンテーション
19:00〜20:30 「映画 VS ゲーム 新ビジネス革命とその戦略」
河井信哉氏(映画プロデューサー)と水口哲也氏(ゲームプロデューサー)によるトークディスカッション
※引き続き20:30より懇親会を開催いたします(1時間程度)
 
· 注意事項
*学生の方の参加はご遠慮ください
 
· SKIPシティ カウントダウンイベント 今後の予定
SKIPシティ カウントダウンイベント3
日時:12月上旬
場所:プロフェッショナルエデュケーションセンター(PEC)
テーマ:「テクノロジーは、理想映像を超えられるか」(仮称)をテーマにゲストパネラーを迎えセミナーを開催します。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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