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編集長シリーズVol.7 Cut編集長 宮嵜広司氏が語る 
 
 
人々を魅了する雑誌づくり ― こうしてCutはつくられる

編集長シリーズVol.7は 、ロッキング・オン「Cut」編集長、宮嵜広司氏。
「Cut」といえば、映画をはじめとするサブカルチャーマガジンだが、その誌面は実に大胆、かつ緻密に構成されている。
毎号インパクトのある表紙からはじまり、中身も写真やグラフィックをふんだんに使い、贅沢に誌面を飾る。映画ファンでなくとも、思わず足をとめて見入ってしまう人も多いのではないだろうか。
このセミナーでは、編集長である宮嵜広司氏に、その制作の意図をじっくりお話しいただくとともに、クリエイションの元となるアイデアやイメージをどこから得ているのかなど、宮嵜氏のプライベートサイドもお話しいただく予定である。
そのほか、ご参加いただく皆様からのご質問も募集中!
普段めったに聞けないことを、あなたから編集長に、直接投げかけてみてはいかがだろうか。

※お申込みの際に宮嵜編集長へのご質問をお書きください。当日編集長がお答えいたします!
(時間の都合上、すべてのご質問にお答えすることはできません。ご了承ください。)
 
 
 
· タイトル
編集長シリーズVol.7 Cut編集長 宮嵜広司氏が語る 
 
· 講師
宮嵜 広司 (CUT編集長)
 
· 日付・時間
2002年9月13日(金)
 
· 参加料
2,000円(税込)
 
· 定員
70名(要予約・先着順)
 
· プロフィール
筑波大学卒業。1992年、株式会社ロッキング・オンに入社。洋楽専門誌「ロッキング・オン」編集、1997年4月より同誌編集長(「BUZZ」の編集長も1年間兼任)。
「Cut」編集長は2000年4月より。

Cut 概要
映画を中心に、サブ・カルチャー全般を扱った月刊誌。
ニューヨークADC賞連続受賞の中島英樹を配し、グラフィック、写真表現での新しいエディトリアル・デザインの方向を常に探りつつ、インタビュー/批評での独自な視点も提示しようと努力しています。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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