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自分の将来像を想像してください。そこからブランディングは始まります。
 
 
自分の将来像を見据えてそこから外れないように歩くのは、とても難しいことです。でも目標なしではそのうち道に迷ってしまいます。クリエイターとしてのゴールと経路、このチャンスにパネルディスカッションでぜひ考えてください。
また、ゴールの設定はクライアントも同じ事。クライアントの「この製品にこうなって欲しい」という想いを見抜く事が、ビジネスチャンスへの第1歩になります。クライアントの期待する正解がわかれば、「期待通り」も「意外性」も思いのままです。
 
 
 
· タイトル
自分の将来像を想像してください。そこからブランディングは始まります。
 
· 名前
宮田章 長澤均 渡部恒雄 越坂康史
 
· 日付・時間
2002年03月24日(日) 10:00〜16:00(全5h)
 
· 参加料
C&R 4,000円(税込) / 一般 8,000円(税込)
 
· プロフィール
宮田章
(外資系広告代理店勤務、プロモーションプランナー) 1964年神奈川県生まれ。1988年明治大学政治経済学部卒業、同年凸版印刷に入社。1990年外資系広告代理店に転じ、現職でのキャリアは12年に及ぶ。印刷媒体の企画開発、制作管理に始まりPOP・プレミアム制作、多数のプロモーション企画の開発・実施運営業務に携わる。

長澤均(グラフィック・デザイナー 著述家) 代表作品は川崎市市民ミュージアムでの「バウハウス」展など各種展覧会のポスターや図録デザイン。テクノ系音楽誌のアート・ディレクション等。そしてカシオのリスト・ウォッチ「データバンク・モンドスタイル」の企画、あるいは各種タイポグラフィの制作など、その活動は多岐にわたる。著書に『パスト・フューチュラマ──20世紀モダーン・エイジの欲望とかたち』(フィルムアート社)等がある。

渡部恒雄
(有限会社ベプロ、クリエイティブ・プランナー、WEBサイトコンポーザー) 広告代理店営業を経験した後、プロダクションにてコピーライター、広告代理店にて制作現場に。独立後、主に、WEBを通して商品や企業理念をPRするための企画および戦略、そして制作・戦術を提供。企業のアドコーチング、またはモチベーターを自称している。

越坂康史(映像ディレクター、幻影厨房プロデューサー) 1966年12月25日生まれ。日大芸術学部映画学科卒業後、(株)日本産業映画センターを経て、2000年にフリーになる。映像ディレクターとしてCMや企業ビデオを中心に、これまでに80本以上の作品を演出。また、次世代の映像制作シーンをバックアップする様々な活動も展開している。個人の映像作品も多く、ゆうばり国際ファンタスティック映画祭でグランプリを受賞するなど評価が高い。個人制作と仕事のクロスオーバーした映像制作の経験を生かしたネットワークとアプローチによって、クライアントのご要望にお応えする多彩な映像イメージを創出する。
 
· 関連サイト
 
· カリキュラム
理解〜クライアントの考える広告効果とは:
ブランディングの成功例と失敗例〜[Seminar]
3月24日(日) 10:00〜12:00

製品に対する、また、クリエイティブに対するクライアントの視点を確認してゆくセミナーです。クライアントの思考やクリエイティブに期待する効果を知って、クリエイティブに一層のビジネス的な価値を付加してゆきましょう。

自己ブランディング〜クライアントに対するクリエイターとしての
アイデンティティをどう組み立てるか〜[Panel Discussion]
3月24日(日) 13:00〜16:00

クライアントの要望とあなたのデザインとの「ズレ」。誰もが経験することでしょう。クリエイターとしてのアイデンティティをどう考え、どのように自分をブランディングするのか、パネルディスカッションを機会に考えてみませんか。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
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