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プロデューサーとディレクターの接点
〜一世を風靡した「ふぞろいの林檎たち」をはじめとする話題作を生み出す力〜
 
 
元TBSドラマディレクターであり、現在テレビドラマ制作会社代表取締役社長を務める大山勝美氏は誰もが認める、トップクラスのプロデューサー。
「岸辺のアルバム」「ふぞろいの林檎たち」「命のビザ−6000人のユダヤ人を救った外交官」「蔵」「ちいさな橋を架ける」「長崎ぶらぶら節」等々、視点が鋭く、社会に何かを問いかける問題作を数多くプロデュースし、演出しています。映像のみならず、イベント、パフォーマンスなど幅広い分野でのクリエイティブ活動を精力的に展開し続けていらっしゃいます。

今回は、大山氏の豊富な経験から、ディレクターとプロデューサーの接点についてお話をいただきます。
プロデューサー希望、ディレクター希望の方々にとっては、この上ないアドバイスを伺える絶好の機会です。お楽しみに。
 
 
 
· タイトル
第121弾 プロデューサーとディレクターの接点
〜一世を風靡した「ふぞろいの林檎たち」をはじめとする話題作を生み出す力〜
 
· 講師
大山勝美(演出家・プロデューサー)
 
· 日付・時間
2003年1月16日(木)
 
· 参加料
1,800円(税込)
 
· 定員
50名
 
· プロフィール
鹿児島生まれ。早稲田大学卒業、TBS入社。一貫してテレビドラマの演出、制作にあたり、数々の話題作を送り出す。「岸辺のアルバム」(77年・芸術選奨 文部大臣賞/98年・ギャラクシー賞30周年記念特別賞)、TBS「ふぞろいの林檎たち」(88年・テレビ大賞・優秀番組賞)、NHK「蔵」(96年・ATP大賞)、テレビ東京「天国までの百マイル」(01年・民放連テレビドラマ部門優秀賞)等、多数。84年第10回放送文化基金個人賞、94年紫綬褒章受賞。著書に「時間を射落とす」「テレビ原人の昼休み」「時代の予感」「開かれた映像」など。現在、文化パステル代表、放送人の会代表幹事、(株)カズモ代表。
 
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