ページトップ
PECロゴ
左マージン
PECプログラム
マージン
プログラムバックナンバー
マージン
メルマガ登録
マージン
コンテンツ
マージン 右マージン
ナビゲーションバー上
ナビゲーションバー下
バックナンバー詳細 ホームにもどる
 
 
 
 
 
「クリエイティブこだわり人生」
演劇・ラジオ・テレビ・広告・小説
 
 
「時代小説にもマーケティング感覚や"現代"に対する認識は不可欠」と言い切る望田市郎氏は放送作家、コピーライターとして活躍しつつ時代小説作家となったというユニークな経歴の持ち主。
氏は映画・演劇の脚本家であった叔父たちに影響を受け演劇を志し、その後、いわゆる民間放送ラジオの発足に従い、台本・脚本を担当。テレビ開局にさきがけての試験電波用の台本から始まり、様々な番組の台本0脚本を多数執筆する。1965年頃から広告、コマーシャル制作に携わり、91年頃から併行して小説を書きはじめ現在に至る。
伝統のある演劇が出発点。時代に先行するメディアとしてのラジオ・テレビ・広告を経て、いま伝統ある文学・小説に達したという望田氏に自身のクリエイティブ人生についてお話しいただきます。
 
 
 
 
· 感想
 
この世にある事象の中で言葉で言い尽くせるものが一体どれほど存在するのだろう。理屈ではない、感じる事なんだと教わりました。(男・21歳・学生)

本当に今回参加してよかったです。本庄さんの想像力と創造力に短い時間ではありましたが、ふれられることができてうれしかったです。(男・22歳)

あっという間の2時間でした。また参加します。(女)

闊達なお話で幅広い時評からクリエイティブの秘訣を考えさせられました。     (男・55歳・編集)

懐かしいというか、観たことがなかったCMをみれてとても良かった。(男・25歳)

企画を立てる際の発想の大事さ、重要さがよくわかった。(男・25歳・無職)

真のクリエイターを見た気がします。(男・25歳)

ライブかVTRか(その時生で見ていたか、過去映像であったかという意味)忘れましたが、ブリジストンのCM覚えています。すごくなついかしい気持ちになりました。
(男・25歳・フリー)

クリエイターに必要なキーワードをいくつか聞けて今後役に立ちそうです。とても良かったです。ありがとうございました。(女・22歳・学生)

脳をもっと鍛えなくてはと改めて思うことができました。(女・27歳)

おもしろかったと思います。(男・58歳・画家)

以前お会いした時はあまりお話できなかったのですが、痛いところを突かれたような気がします。(女・25歳・アシスタントカメラマン)

若者でいるためのよい言葉です。(男・55歳・フォトグラファー)

すっごくやり手なのに、心を非常に大事にしつづけていつことや、ユーモアに感激した。(女・23歳)
 
 
 
· タイトル
第103弾 「クリエイティブこだわり人生」
 
· 講師
本庄 慧一郎(作家・脚本家)
 
· 日付・時間
8月15日
 
· 参加料
1,800円(税込)
 
· プロフィール
筆名:本庄慧一郎・本庄一郎・みさきけい。東京生まれ。日本文芸家クラブ会員・日本放送作家協会会員・日本脚本家連盟会員・日本音楽著作権協会会員。
1958年、民間放送テレビ開局当時から、台本0脚本を執筆。以後、筆名本庄一郎で、ラジオ0テレビ番組を多数担当。64年、広告代理店へコピーライターとして入社。制作部長歴任。70年、企画オフィス設立。現在(有)望田市郎企画制作室に至る。テレビCM、ラジオCM、CMSONGの企画、コピー、作詞で、 広告電通賞、日本民間放送連盟賞、サンケイ広告賞、 CLIO賞、ACC賞、IBA賞等で、延べ150作品以上を受賞。また、個人賞として「1969年度ラジオコピー特別個人賞」「1973年度テレビコピー特別個人賞」を受賞。91年、初の時代小説「火の女」発表を機に各小説誌上で活動を始める。主な著作に「修羅魔道 死楽孤十郎」「内藤新宿 血の花暦」(学研M文庫)、「悪党死末帳 紅家十七美・殺しの花かんざし」(ケイブンシャ文庫)、「鬼夜叉の舞 人斬り京阿弥地獄行」(角川ハルキ文庫 )など。

 
· 関連サイト
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  クリークアンドリバーロゴマーク
〒102-0083 
東京都千代田区麹町二丁目10番9号C&Rグループビル
株式会社クリーク・アンド・リバー社
プロフェッショナルエデュケーションセンター
TEL:03-4550-0063 / FAX:03-4550-0062  E-mail: info@c-place.ne.jp
PECロゴマーク