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撮りつづけることを信念とする関本郁夫監督の生きざまとは
夢二・晴雨の大正ロマンを描いた映画「およう」について語る
 
 
「東映の同期生なんかがそろそろ退職金と年金をもらうというのに、私は「およう」で借金をつくりました」とおっしゃる東映京都撮影所出身の関本郁夫監督。「極道の妻たち」シリーズは監督のおはこである。
撮影所育ちの最後の世代といわれる関本監督が撮りたいものを撮ると、初めて企画から立ち上げた映画「およう」。今回はキャリア30年の職人監督の生きざまの中から生きた映画「およう」について大いに語っていただきます。
 
 
 
 
· 感想
 
とても興味深くお話を聞かせていただきました。
楽しかったです。(女・25歳・アルバイト)

期待以上に楽しい時間でした。(男・30歳・インターネット関連)

シナリオについての質問をしたのですが、ものすごく
熱いお答えをいただいて感激しております。フォーラム
全体にあふれる力とともに素晴らしい時を過ごさせて
いただきました(男・35歳・自由業)

監督に人生を聞いていて「偶然のかさなりあいでできたもの」
だという一言にとても共感を得た。
 
 
 
· タイトル
第101弾 撮りつづけることを信念とする関本郁夫監督の生きざまとは
 
· 講師
関本 郁夫(映画監督)
 
· 日付・時間
07月25日
 
· 参加料
\1,800(税込)
 
· プロフィール
1942年7月18日京都府京都市下京区生まれ。61年東映京都撮影所美術課入社。64年製作課助監督に転属。鈴木則文、中島貞夫監督らにつくかたわら、「温泉スッポン芸者」シリーズなどのシナリオを執筆。73年「女番長・タイマン勝負」で監督昇進。83年フリーとなる。主な監督作品に「女番長・玉突き遊び」「トルコ渡り鳥」「大奥浮世風呂」「女帝」「クレージーボーイズ」「東雲楼・女の乱」「極道の妻たち」シリーズなど。脚本作品に「狂った野獣」「河内のオッサンの唄」「姉妹坂」など
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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