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飯田譲治流創作の秘密
「NIGHT HEAD」から「らせん」「アナザヘヴン」まで
 
 
92年CXの深夜枠の連続ドラマ「NIGHT HEAD」で原作・脚本・監督を担当し、大評判となった。この時から飯田譲治氏の快進撃が始まった。「NIGHT HEAD」はビデオ化、ノベライズ化され、94年、劇場用映画に進出、監督を務めた。98年の「らせん」では脚本・監督を手掛け、これも大ヒット。さらに2000年「アナザヘヴン」では、ドラマの原作・脚本・演出、映画の原作・脚本・監督を担当して大ブレイクしている。今回は飯田譲治監督の創作の原点や秘訣を大いに語っていただきましょう。飯田譲治監督と話し合いたい方、ぜひ参加してください。
 
 
 
 
· 感想
 
・ すごく頭がよく物事を常に深く考え、分析している人だなと感じました。これから映像業界に入ることになりますが、自分もその姿勢で仕事をしたいと思った。(男 24歳)

・飯田譲治さんという人は、自分の考えていることを素直に話す方だなあと思いました。いろんな話が聞けて楽しかったです。(女 31歳)

・ジャンルは違いますが勇気付けられてよかったと思います。(女 35歳 翻訳家)

・興味深い話が聞けておもしろかったです。(男 23歳 グラフィックデザイナー)

・飯田監督の世界観や話し方などの雰囲気がこういう近い空間によって大変よく伝わってきてとても勉強になりました。(女 24歳)
 
 
 
· タイトル
第77弾 飯田譲治流創作の秘密
 
· 講師
飯田 譲治(映画監督・脚本家・作家)
 
· 日付・時間
2002年01月24日
 
· 参加料
1,800
 
· プロフィール
1959年3月1日長野県諏訪市生まれ。学生時代に一人で制作した8mm作品「休憩」が80年のぴあフィルムフェスティバルに入選し、イギリスエジンバラ映画祭にも出典される。その後は自主映画を制作しながら、3年ほどテレビ、映画の助監督に就き、現場経験を積む。86年ホラービデオソフト「キクロプス」で監督デビュー、89年「バトルヒーター」が初の劇場公開作品。92年〜93年フジテレビ深夜枠の連続ドラマ「NIGHT HEAD」では原作、脚本(21話中15話)、監督(4話)を担当し、94年には劇場用映画化され、監督・脚本を務めた。また、脚本に95年「沙粧妙子 最後の事件」(CX)、97年「Gift-ギフト-」(CX)などがある。97年「幻想ミッドナイト」ではプランニングの段階から参加し、1・2話の脚本・監督、11話の原作(梓河人との共著)を手がけた。98年監督・脚本を担当した「らせん」は台湾・香港でも公開された。00年映画「アナサヘヴン」原作、脚本、監督。テレビ朝日系ドラマ「アナザヘヴン〜eclipse〜」原作・脚本・監督(1話・2話)。
 
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