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万田邦敏流映画創作術
カンヌ映画祭エキュメニック新人賞・レイルドール賞受賞「UNLOVED」に触れて
 
 
大学時代から黒沢清・塩田明彦両監督らと8m/m映画を制作して映画への情熱を醸成してきた万田邦敏さん。 黒沢清監督の助監督や脚本に関わると共に映画評論や企業VP演出に取り組んできた。
映画美学校で教える傍ら仙頭プロデューサーによる映画「UNLOVED」を監督。
この作品で第51回カンヌ映画祭国際批評家新人賞と仏鉄道協会賞を受賞。
今回は映画「UNLOVED」のメーキングや映画づくりの考え方・方法論等を話していただきます。ご期待ください。
 
 
 
 
· 感想
 
・「ワンカットワンシーン」の話がとても興味深かった。映画監督の生の話を聞く機会は初めてなので貴重な時間でした。(男 39歳 会社員)

・講師の業界を目指す若者が大多数であるが、普通のサラリーマン、またはリタイヤされた方も興味があるはず。このフォーラムを知らないだけだと思います。あまり人数を増やさないほうが良いけれど、さまざまな年代・社会の人に知らせてあげて欲しい。もったいない。(男)

・万田さんはすごく理路整然とした人だなあと思いました。(質問に対する受け答え、話の進めかた等)UNLOVEDの構成等楽しみです。(男 23歳 フリーター)

・過去の作品を見れたのが嬉しかったです。(男 19歳)

・実際に今活躍している人の話を聞けてとても参考になった。(男 23歳)
 
 
 
· タイトル
第66弾 万田邦敏流映画創作術
 
· 講師
万田 邦敏(映画監督)
 
· 日付・時間
2001年10月04日
 
· 参加料
1,800
 
· プロフィール
1956年東京生まれ。
立教大学中退後、黒沢清監督の『神田川淫乱戦争』の美術、同『ドレミファ娘の血は騒ぐ』の共同脚本・助監督。その後PRビデオの演出をしつつ映画雑誌等に映画評の執筆、関西テレビ制作のドラマ『極楽ゾンビ』『胎児教育』の演出を経て96年『宇宙貨物船レムナント6』(45分中編)で劇場映画監督デビュー。99年『死国』(監督長崎俊一)の脚本。00年『夜の足跡』(35分短編)、01年長編処女作『UNLOVED』を監督。同作は同年カンヌ国際映画祭批評家週間に出品され「エキュメニック新人賞」「レイルドール賞」を受賞。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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