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撮影監督の視点で、岩井俊二「リリイ・シュシュのすべて」から「真夜中まで」「クロエ」「ダンボールハウスガール」を語る
 
 
映画「スワロウテイル」(96)で不思議な映像空間を創り出し、日本アカデミー賞優秀撮影賞を受賞。岩井俊二監督作品に欠かせないカメラマンの篠田さん。
これまで相米慎二、井筒和幸、長崎俊一監督など、個性ある監督と組み、若者の圧倒的な支持を受けてきた。今回は日本映画をリードする篠田カメラマンの公開予定作「真夜中まで」(和田真監督)、「クロエ」(利重剛監督)、「リリイ・シュシュのすべて」(岩井俊二監督)、「ダンボールハウスガール」(松浦雅子監督)の作品について語っていただきます。
 
 
 
 
· 感想
 
・まだまだ自分自身は未熟だがより良いものを作ろうとする高い意識での話が聞けて良かった。(男 21歳 学生)

・カメラマンの生の声を聞けてとても楽しかった。新しい世界という感じだった。
(女 21歳)

・DLPのすごさを見てみたいと思った。24Pというのは現場にいるみんながどういう風に取られているかがわかって、多分みんなすごくやりやすくなったと思う。(男 21歳 AD)

・とてもよかった。2時間が短かった。(男 37歳 フリーランス)
 
 
 
· タイトル
第64弾 撮影監督の視点で、岩井俊二「リリイ・シュシュのすべて」から「真夜中まで」「クロエ」「ダンボールハウスガール」を語る
 
· 講師
篠田 昇(撮影監督)
 
· 日付・時間
2001年09月20日
 
· 参加料
1,800
 
· プロフィール
1952年2月、埼玉県生まれ。日大芸術学部映画学科在籍中に16ミリの自主映画を製作。85年「ラブホテル」(監督:相米 慎二)が、劇場用最初の作品。主な作品に「噛む女」(87)監督:神代辰巳、「ワールドアパートメントホラー」(90)監督:大友克洋、「ルナティック・ラブ」「Undo」「PICNIC」「LoveLetter」(94)監督:岩井俊二、「BeRLiN」(95)監督:利重剛、「スワロウテイル」(95)監督:岩井俊二、「[MISTY]一瞬の挑発」(96)監督:三枝健起、「HAPPY PEOPLE」(97)監督:鈴木弘介、「OPEN HOUSE」(97)監督:行定勲、「四月物語」(98)監督:岩井俊二、「死国」(99)監督:長崎俊一、「源氏物語 あさきゆめみし Lived in A Dream」(00)監督:三枝健起。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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