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日本版アラビアのロレンス、映画「ムルデカ 17805」について語ろう
 
 
ムルデカ=MERDEKA とは、インドネシア語で独立を意味する。第二次世界大戦後、インドネシアでオランダからの独立を勝ち取るため、日本に帰らず、独立運動に身を投じた日本人青年将校の物語が映画「ムルデカ 17805」である。かつて増村保造、市川崑監督のもとで助監督をつとめた藤由紀夫監督はこの映画を通して一生懸命生きること、大切に生きることを伝えたいという。二ヶ月に及んだインドネシアロケ。今回はフォーラムにゲストでいらした撮影監督高間賢治氏、編集川島章正氏からお聞きしている感動の撮影秘話を直接監督にお話いただきます。映画「ムルデカ 17805」(5月12日より全国東宝邦画系にてロードショー公開)をご覧の上、ご参加ください。
 
 
 
 
· 感想
 
・最後にビデオを見れて良かった。(男 21歳 フリーター)

・話すのが苦手らしく、あまり前を向いて話さなかったが、内容は例え話や分かりやすい話、昔のエピソード等役立ちそうでおもしろかった。

・メイキングビデオを見れたのはラッキーだった。(女 25歳) 

・メイキングビデオを見れてうれしい。(男 26歳 フリーマン)

・現場で活躍している人の話が聞けてよかった。(男 22歳)

・メイキングビデオを見れてよかった。映画を撮るときの大変さが分かった。(男 20歳 無職)

・普段は見れないメイキング映像が見れてうれしい。(男 18歳)

・すごく勉強になった。周りでもムルデカへの高い評価を良く聞くが、自分は「プライド」からの流れの中で考えてしまう。時代が求めている情報とは今まで隠されていたこのような事実なのかと思った。(男 24歳)

・「戦争では人が死ぬというところをしっかり見せたかった」と言っていたのが印象的だった。(男 23歳)
 
 
 
· タイトル
第53弾 日本版アラビアのロレンス、映画「ムルデカ 17805」について語ろう
 
· 講師
藤 由紀夫(映画監督)
 
· 日付・時間
2001年06月28日
 
· プロフィール
1949年11月5日生まれ。 県立千葉高校を経て73年上智大学法学部卒業。増村保造「この子の七つのお祝に」(82)、黒澤明「乱」、市川崑「ビルマの竪琴」、近藤明男「想い出を売る店」、山下耕作「アナザーウェイ D機関情報」(88)などの名監督のもとで助監督を務め、95年「sanctuary サンクチュアリ」で監督としてデビュー。その他主な作品に、99年「三島由紀夫文学館・世界の文豪」。TVドラマ「半身のお紺(第三話、第四話)」(91)、「女ねずみ小僧・スペシャル」(91)、「ショウ・マスト・ゴーオン」(93)。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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