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廣木流ラブシネマ論
「東京ゴミ女」「不貞の季節」や「美脚迷路」、サンダンス・インスティチュートについて語ろう
 
 
2000年人気監督6人が純愛をテーマに、デジタルビデオで映画を撮る企画「ラブシネマ」の第1弾「東京ゴミ女」を撮った廣木隆一監督。94年にはロバート・レッドフォード主催のサンダスフィルムフェスティバルに応募、スカラシップを獲得する等、斬新な映像感覚で話題作を連発。今回はそんな廣木さんの映画美学やサンダンススカラシップをお話しいただきます。
 
 
 
 
· 感想
 
・演出方法サンダンスのことなど本当に為になった(女 25歳)

・監督の話を身近で聞けてよかったが、映像の質がもう少しよければと思った(男 25歳)

・現場経験のある人の話は刺激がある(女 34歳 エディトリアルデザイナー)

・35mmで実績のある監督なのにDVでの撮影の機動性を活かしてDVならではの作品を作れるという思考の柔軟性は見習いたい(男 37歳 助監督)

・サンダンスという環境があるということを始めて知った。経験のある監督の話は興味深く勉強になった(男 21歳)

・映画に関する考え方他を聞けて貴重な体験だった。自分が製作する側になるので参考にしたい(男 23歳)

・現場の話や、それぞれの監督の作った作品の裏話が聞けてよかった。(男 20歳)

・面白かった。特に現場に連れていってくれるという発言は興味深く、ぜひ参加したい。 (男 22歳 契約社員)

・映画を志すものではないが、やる事をやって歩いてきた人の話はあらゆる分野の者にとって有益で有意義だった。(男 24歳 AD)

・サンダンスのことや、今まで撮ってきた作品の中身を聞けてとてもいい勉強になった。(女 21歳)

・ぜひ撮影の見学に行きたい。サンダンス・インスティチュートのこと、『東京ゴミ女』の撮影の仕方などとても興味深かった。(男 22歳)

・チャーミングな人でとてもよかった。自分のやり方を貫いて映像作品を作りたい。(男 23歳 派遣社員)

・裏話等非常に興味深かった。「ゴミ女」「ゴミ袋」はぜひ見たい。(男 22歳)

・監督の作品を見たことがないが、今回考えや意見を聞いて監督に興味をもち、自分も映画監督になってやるという気持ちが沸いてきた。(男 22歳)

・期待以上の話が聞けた。サンダンス・インスティチュートという行事は初めて聞き監督を目指すものとして行って見たいと思った。制作の裏話も聞け、監督自身も面白く楽しかった。(男 21歳)
 
 
 
· タイトル
第47弾 廣木流ラブシネマ論
 
· 講師
廣木 隆一(映画監督)
 
· 日付・時間
2001年05月17日
 
· プロフィール
1954年、福島県郡山市生まれ。県立須賀川高校を卒業後上京。大学に入学するが中退。アテネ・フランセの映画技術・美学講座で映画に出会い、79年頃からフリーの助監督として、主に中村幻児の一連の作品につく。82年ミリオン製作の「性虐!女を暴く」で監督デビュー。「魔王街」が93年ゆうばり映画祭(ビデオ部門)でグランプリ、94年オリジナルシナリオ「タンゴ」がサンダンスインスティチュートを獲得し渡米。また、同年公開「800」がキネマ旬報第7位にランキング、文部大臣芸術選奨新人監督賞受賞。ベルリンを始め多数の国際映画祭に招待された。近年作に「不貞の季節」「東京ゴミ女」「美脚迷路」 等がある。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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