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阪本順治流、我が道をゆく映画制作論
 
 
デビュー作「どついたるねん」以来、独自の映画手法で評価の高い阪本順治監督。「鉄拳」「ビリケン」「傷だらけの天使」「顔」等に次いで、70年代実録ヤクザ映画で大ブレイクしたあの「仁義なき戦い」を2000年に27年ぶりに再構築。イメージを一新させた「新・仁義なき戦い」。地平線に灯がみえてきた日本映画界を揺さぶり続ける阪本順治監督の今を語っていただきます。
 
 
 
 
· 感想
 
・今後の自分のために非常に役立つ(男 23歳 無職)

・たまたま来たが中身が濃く棚からぼた餅の気分(男 27歳)

・話を聞いて幼い頃の話や顔というものに執着があるということを知り「顔」という作品を見たくなった(男 20歳)

・企画を立ち上げるとき「既に光に当たっているものに光を当てようとは思わない」という考えが意外だがそういうのも一理あるように思う(男 37歳 助監督)

・演出の仕方は自分の中から出てくるという言葉がとても貴重だった。自分の中のものを見つけるために色々しているのだと納得できた。今までは「正しさ」を捜そうとしてきたが、これからは「自分にとっての正しさ」という風に意識を変えられそうで少し楽になった(男 27歳 役者)

・とてもおもしろかった。興味深い話と監督の人柄に触れられてうれしくやる気が出た(女 22歳 デザイナー)

・よいフォーラムだと思う(男 22歳)

・今後の活力源になった(男 22歳)

・とても感動した(男 20歳)

・色々聞けておもしろかった(男 24歳)

・阪本さんがかっこよく、映画が見たくなった(男 22歳 無職)

・「顏」のメイキングシーンを見て大勢のスタッフが関わっていることを知り、「映画は一人よがりでは成り立たない」と思った。どんなにつらくても創りたいという気持ちがあればそれが上回ると考えた(男 22歳)

・もの作りをするには自分の信念を大切にしないと自分のものをつくれないと思った(女 22歳 契約社員)

・すごいと思った(男 22歳 AD)

・とてもおもしろかった(男 20歳 学生)

・貴重な話を聞けてよかった(男 32歳 俳優)

・大変勉強になり有難かった。監督の素晴らしい人格がにじみ出ていた(男 26歳 映画パブリシスト)

・貴重な話を聞けてよかった(男 23歳 アルバイト)
 
 
 
· タイトル
第44弾 阪本順治流、我が道をゆく映画制作論
 
· 講師
阪本 順治(映画監督)
 
· 日付・時間
2001年04月19日
 
· プロフィール
1958年大阪府堺市生まれ。横浜大学在学中より、石井聰互、井筒和幸、川島透の各監督のスタッフとして参加。その一方で16ミリ、36ミリ習作を手掛け、89年、荒戸源次郎製作、赤井英和主演で「どついたるねん」を発表、鮮烈な監督デビューを果たす。その後、次々に野心作を送り出す。最新作は「顔」。作品設定・世界がいつも意表を突いており、映画ファンの期待をよい意味で裏切り続ける作品を発表し続けている。90「鉄拳」。91「王手」。94「トカレフ」。95「BOXER JOE」。96「ビリケン」。97「傷だらけの天使」。98「愚か者 傷だらけの天使」。00「顔」「新・仁義なき戦い」。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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