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テレビドキュメンタリーとフィルムドキュメンタリーの違いとおもしろさ
「SAWADA」〜「センス・オブ・ワンダー」に触れながら
 
 
レイチェル・カーソンの「沈黙の春」に啓発されて制作したドキュメンタリー映画「農薬禍」を出発点に時には監督として時にはプロデューサーとして数々のドキュメンタリー作品をつくり続けている小泉氏。96年毎日映画コンクール記録文化部門グランプリ受賞の「SAWADA〜青森からベトナムへ ピュリッツァー賞カメラマン沢田教一の生と死〜」や現在制作中の「センス・オブ・ワンダー」に触れながらドキュメンタリー映像制作のおもしろさを語っていただきます。
 
 
 
· タイトル
第35弾 テレビドキュメンタリーとフィルムドキュメンタリーの違いとおもしろさ
 
· 講師
小泉 修吉((株)グループ現代代表取締役、プロデューサー)
 
· 日付・時間
2001年01月25日
 
· プロフィール
1933年6月7日神奈川県生まれ。早稲田大学卒業。 64年 記録映画社入社。67年 農村医学の先駆、長野県の佐久総合病院の協力を得て、自主作品「農薬禍」を制作・演出。同時に記録映画制作会社(株)グループ現代を設立。69年 自主作品「ある村の健康管理」で教育映画祭最高賞を受賞。70年 自主作品「農薬の慢性中毒実験」で2年連読最高賞を受賞。その他林竹二の授業記録、講演記録制作や鳥山敏子と映画を共同制作。劇場公開映画「SAWADA」ではキネマ旬報文化映画部門第1位、毎日映画コンクール文化映画部門で大賞を受賞。97年 長編記録映画「自然農 川口由一の世界」を制作・演出。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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