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映画をつくりながら考えたこと 「幻の光」「ワンダフルライフ」〜最新作「DISTANCE」について―
「幻の光」「ワンダフルライフ」〜最新作「DISTANCE」について
 
 
テレビマンユニオンのディレクターとして数多くの優れたドキュメンタリーを手掛け、初の映画監督作品「幻の光」ではヴェネチア国際映画祭 金のオゼッラ賞を受賞。鮮烈なデビューを飾った。続く「ワンダフルライフ」(98年。サン・セバスチャン映画祭 国際映画批評家連盟賞、トリノ映画祭 最優秀脚本賞、ナント三大大陸映画祭 グランプリ)や最新作「DISTANCE」のメイキングをたっぷり語っていただきます。
 
 
 
· タイトル
第32弾 映画をつくりながら考えたこと 「幻の光」「ワンダフルライフ」〜最新作「DISTANCE」について―
 
· 講師
是枝 裕和 (映画監督)
 
· 日付・時間
2000年12月07日
 
· プロフィール
1962年生まれ。テレビマンユニオン・メンバー。主にテレビにてドキュメンタリーを多く手がける。91年「しかし…福祉切り捨ての時代に」ギャラクシー賞。「もう一つの教育 伊那小学校春組の記録」ATP賞。92年「映画が時代を写す時 候孝賢とエドワード・ヤン」。94年「彼のいない八月が」ギャラクシー賞選奨、コロンバス映像祭優秀番組賞。96年「記録が失われた時」放送文化基金賞。
著書に「しかし…ある福祉高級官僚 死への軌跡」、「小説 ワンダフルライフ」がある。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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