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映画で人間を描く素晴らしさ・難しさ
永瀬正敏『喪の仕事』、南果歩『ルビーフルーツ』、黒木瞳『月』等々、自作を紹介しながら
 
 
テレビディレクターを経て、25才で映画『喪の仕事』(永瀬正敏主演)監督デビ ュー。
40才を前に気骨あるプロデューサーとのコラボレーションを希望する氏がテーマにしたい のは人間そのもの。
最新作『月』(黒木瞳主演)に触れながら、人間を描く素晴らしさについて語っていただ きます。
 
 
 
· タイトル
第27弾 映画で人間を描く素晴らしさ・難しさ
 
· 講師
君塚 匠(ディレクター・映画監督)
 
· 日付・時間
2000年10月26日(木)18:30〜20:00
 
· プロフィール
日本大学芸術学部映画学科監督コース卒業
1964年11月29日東京生まれ。
88年よりテレビマンユニオンに所属。
『ホラー館スイートホーム』(構成・演出)、89年、『熱闘甲子園』(演出)。
『TIME21/西表島のターザン』(企画・演出) 90年、フリーランスになり、91年『喪の仕事』(企画・原案・脚本・監督)で監督デビュー。
92年、テレビドラマ『ドラマドス/戦慄の旋律』脚本、95年『ルビーフルーツ』、98年『激しい季節』、99年『おしまいの日』、2000年『月』を監督。
2000年、スペシャルドラマ『手塚治虫劇場/るんは風の中』演出、その他テレビドラマ、CMの演出、企業VPの演出等多数。
日本産業映画コンクール受賞経験あり。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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